火曜日のゲキジョウ

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謎の女―――《まなみ》。 × フラワー劇場

 

4/28(火)[30×30 pair.133]
『謎の女———《まなみ》。 × フラワー劇場』

●18:30〜:謎の女———《まなみ》。
●19:10〜:フラワー劇場
●19:50〜:謎の女———《まなみ》。
●20:30〜:フラワー劇場

前売・当日とも2,000円
 (チケット1枚で連続する2本を観劇できます。)

チケット予約はこちらをクリック!

 

謎の女———《まなみ》。「未来で待ってろ」

作・演出:マナカ  演出助手:水鳥川岳良(私見感)  制作:ながたゆうか(MEHEM)

出演:有元はるか(カヨコの大発明)/西田美咲(劇的☆ジャンク堂/劇団暇だけどステキ)/美香本響(meyou)/マナカ(劇的☆ジャンク堂)

【劇団紹介】

マナカが作・演出をどうにもやりたすぎて立ち上げたユニット、それが

謎の女―――《まなみ》。

です。今年で1歳になる女(ユニット)です。

今年もまた性懲りも無く2ヶ月連続で30×30に参加させて頂きます。

こちらは第二弾になります。SF的なモノに思えなくもない別の何かになります。多分。

よろしくお願い致しまなみ。

 

 

フラワー劇場「ING」​

作・演出:マツキクニヒコ  照明:工藤和明

出演:川口とも/宮本円/林由紀/中村大介

【劇団紹介】

発端は居酒屋店主が従業員や常連客と共に店内で始めたお祭り騒ぎ。

酔った勢いで活動を続け、2007年にはワッハホールでの公演迄辿り着く。

閉店を機に改めて「劇団」としての活動を開始。2012以降、本公演を休止していたが、2018年より公演活動を再開。

二回の本公演を経て、今回が30×30初参加。

| 公演情報 | 17:25 | - | - | - |
トランスパンダ × 狂夏の市場

 

4/21(火)[30×30 pair.132]
『トランスパンダ​ × 狂夏の市場』
 

※18:15〜:フロントアクト

●18:30〜:トランスパンダ​
●19:10〜:狂夏の市場
●19:50〜:トランスパンダ​
●20:30〜:狂夏の市場

前売・当日とも2,000円
 (チケット1枚で連続する2本を観劇できます。)

チケット予約はこちらをクリック!

 

トランスパンダ​「いつもごめんね 今日もごめんね」

作・演出:ナカタアカネ   演出助手:プリン松 
出演:高橋映美子/澤田誠/延命聡子(中野劇団)/山本祐也(劇団りゃんめんにゅーろん)/吉田凪詐

【劇団紹介】
関西を中心に作・演出を手がけるナカタアカネの演劇プロデュースとして
公演ごとに役者を外部より招き上演するスタイル。
活動は不定期ながらも毎回こだわりの作品を上演している。
作家として第6回OMS戯曲賞佳作受賞。
【作品紹介】
真面目に不真面目で強がったり時には自分勝手に納得して生きている様に
見えてどこかで後ろめたい気持ちで生きてる残念な人達が
ちょっぴり救われるそんなお話です。

 

 

狂夏の市場「虎女」​

構成・演出:岩切千穂
出演:桂米紫(仏団観音びらき)/武田操美(劇団鉛乃文檎)

【劇団紹介】

岩切千穂が主宰する一人演劇ユニット。

2017年旗揚げ後、2018年まで阪神尼崎三和市場にて月に1度、1年間連続公演を行い、また2019年同市場に自ユニット所有の劇場を持つ。

最初は出来心だった。こんなことになるなんて思ってなかった…。「さあ、一緒に帰ろう」男の決心を飲み込むように、荒れ狂う空。逃亡する男とそれの、大スペクタクル逃亡人情悲喜劇!「思ったより、人間の形してるんやな…」

| 公演情報 | 17:24 | - | - | - |
わ〜ぷぁ〜ず × 劇団さあもん

 

4/14(火)[30×30 pair.131]
『わ〜ぷぁ〜ず × 劇団さあもん』

 

※18:15〜:フロントアクト
●18:30〜:わ〜ぷぁ〜ず
●19:10〜:劇団さあもん
●19:50〜:わ〜ぷぁ〜ず
●20:30〜:劇団さあもん

前売・当日とも2,000円
 (チケット1枚で連続する2本を観劇できます。)

チケット予約はこちらをクリック!

 

わ〜ぷぁ〜ず「41才からのハローワーク(仮)」

作・演出:わ〜ぷぁ〜ず

出演:玉置隼人(劇団ながらびっと)/巴山才樹(劇団ながらびっと)/藤居涼介

【劇団紹介】

人は何故働くのか。お金のため?家族のため?やりがいのため?

働くことの意味を追及し続ける演劇集団、それがわ〜ぷぁ〜ず!

【作品紹介】

働きたくないけど働きたい。

無職であることを認めない41才の男は、何故ハローワークに行くのか。

「働くとはいったいなんなのか」を問いかける痛快コメディー。

 

 

劇団さあもん「SubscriptionBloodyExpress」​

作・演出:森本聡生

出演:大川朝也/森本聡生/ほか

【劇団紹介】

分類:さあもん科さあもん亜科さあもん属
学名:Play of salmon
英名:Salmon
地方名:鮭
大阪、京都、奈良と幅広く分布。
降海型で時季を問わずいける時に遡上する。

| 公演情報 | 17:22 | - | - | - |
劇団りゃんめんにゅーろん × カラ/フル

 

3/24(火)[30×30 pair.130]
『劇団りゃんめんにゅーろん × カラ/フル』

 

※18:15〜:フロントアクト
●18:30〜:劇団りゃんめんにゅーろん
●19:10〜:カラ/フル
●19:50〜:劇団りゃんめんにゅーろん
●20:30〜:カラ/フル

前売・当日とも2,000円
 (チケット1枚で連続する2本を観劇できます。)

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劇団りゃんめんにゅーろん「麻酔みたいな」

作・演出:南出謙吾

出演:山本祐也 水木たね

【作品紹介】

漠然とした将来への不安を抱え、女はがむしゃらに自立し武装する。
男は、痛みを知らないのか、ただゆっくりとされるがまま暮らしている。

 

 

カラ/フル「やさしい味」​

作・演出:オダタクミ  チラシ協力:原由恵(きのこうじょう)  制作:桝田聖美

出演:光永陽子/要小飴/白木原一仁(ななめ45°)/竹内宏樹(空間 悠々劇的)

【作品紹介】

「一人暮らしを始めて数年も経つっていうのに、両親はいつまで経っても私を一人前に扱ってくれない。たまに実家に帰れば戻ってこいとか結婚相手はいつになったら連れてくるんだとか、あーもう!

そんなに心配なら"心配の種"をなくしてやろうじゃないの。そうだ、いい事思いついちゃった。私って天才だわ(笑)」

今作は2017年に上演した『灰色の季節』をリライトし、キャスト一新で臨みます。お楽しみに!!

| 公演情報 | 14:20 | - | - | - |
謎の女―――《まなみ》。 × かのうとおっさん

 

3/17(火)[30×30 pair.129]
『謎の女———《まなみ》。​ × かのうとおっさん』

●18:30〜:謎の女———《まなみ》。
●19:10〜:かのうとおっさん
●19:50〜:謎の女———《まなみ》。
●20:30〜:かのうとおっさん

前売・当日とも2,000円
 (チケット1枚で連続する2本を観劇できます。)

チケット予約はこちらをクリック!

 

謎の女———《まなみ》。「文学的恋慕」

作・演出:マナカ  制作:ながたゆうか(MEHEM)
出演:赤穂神惟(演劇集団よろずや)/井上大輔(足一/淡水)/清水春香(MEHEM Lab.)/中山美咲(8光年から、)/マナカ(劇的☆ジャンク堂)

【劇団紹介】

マナカが作・演出をどうにもやりたすぎて立ち上げたユニット、それが  

謎の女―――《まなみ》。

です。今年で1歳になる女(ユニット)です。

今年もまた性懲りも無く2ヶ月連続で30×30に参加させて頂きます。

こちらは第一弾になります。ラブコメっていうやつに近い何かになります。多分。

よろしくお願い致しまなみ。
 

 

かのうとおっさん「恋して野村村〜15の夏、僕は落武者と出会った〜」​

作・演出:かのうとおっさん  衣装:白野景子
出演:嘉納みなこ/有北雅彦(以上かのうとおっさん)/河口仁(シアターシンクタンク万化)/是常祐美(シバイシマイ)/神藤恭平(DanieLonely)/緑ファンタ(満員劇場御礼座)

【劇団紹介】
嘉納みなこと有北雅彦による、大阪発男女脱力系コントユニット。結成以来、煩悩を愛し、敬い、煩悩度の高いコント作品を発表し続けている。独特の台詞回し、奇妙だが納得してしまう展開、印象に残るビジュアルでファンを拡大中。
【作品紹介】
愛媛と高知の県境にひっそりとたたずむ、辺境・野村村。ブラックバスを役所に持って行けば50円で買い取ってくれるこの田舎には、平家の落人伝説があった。そうとは知らず、禁を犯してしまった男子中学生の、欲望にまみれた戦いが今始まる…。

| 公演情報 | 13:43 | - | - | - |

火ゲキでは参加劇団・ユニットを募集しています

初心者劇団でも少数ユニットでも参加出来ます